HOSPITAL ROBOT SOLUTION

医療機関にて医療従事者の負担を削減するために、複数のロボットを組合わせた医療機関向けロボットソリューションを展開しております。

詳細はお問合せください

車椅子の少年
 
KettyBot_エントランス (1).jpg

CASE|カラダテラス海老名

​検体搬送ロボット

海老名駅前開発プロジェクト「ViNA GARDENS(ビナガーデンズ)」にて、社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス(本社:神奈川県海老名市、理事長 谷口 佳浩、以下JMAグループ)が運営するカラダテラス海老名にへ、検体搬送用ロボットとして、広告機能付き配膳ロボット「KettyBot」を国内で初めて導入致します。

 
Image from iOS (17).jpg

CASE|国立国際医療研究センター病院

​面会ロボット&案内ロボット

【実証実験の概要】

医療機関における新型コロナウイルス対策でのロボット活用の可能性を検証するため、国立国際医療研究センター病院にて、面会禁止となっている入院患者とそのご家族・関係者とのロボットを通じた遠隔面会と、案内ロボットを利用した病院内での案内業務の効率化の実証実験を実施。

期間:2020年11月10日~12月31日
場所:国立国際医療研究センター病院1階
内容: 

  • 面会ロボットを通じた入院患者とご家族・ご関係者の遠隔面会

  • 案内ロボットによる病院内の案内業務の自動化、効率化

 
ADIBOT_総合相模更生病院③.JPG

CASE|総合相模厚生病院​
紫外線照射ロボット

弊社は、新型コロナウイルスを含むウイルス、細菌に有効とされる紫外線照射ロボットの病院及び各種施設への導入を支援しています。紫外線照射ロボットとしては、自律移動型の「ADIBOT Autonomousモデル(UBTECH社製)」と、手押し型の「ADIBOT Stationaryモデル」の2種類の取り扱いを行っております。

【実証実験の概要】
今回の実証実験では、医療機関における紫外線照射ロボット活用の有効性を検証するため、2月16日から2週間に渡り、新型コロナウイルス対応を進める総合相模更生病院のご協力を得て、ADIBOT Stationaryモデルから実証実験を順次行います。

期間:2021年2月16日~
場所:総合相模更生病院内の病室、手術室
内容:紫外線照射ロボットによる手術室及びコロナ患者病室への照射
ロボット:ADIBOT Stationaryモデル 他

 
IMG_1950.HEIC

CASE|麻生総合病院
検温ロボット

新型コロナウイルス対応で苦労している医療機関を支援するために、UBTECH社のAIサービスロボット「Cruzr」対疫病モデルを活用した来院者の検温、誘導を可能とするシステムを開発し、麻生総合病院に導入。


場所:麻生総合病院の本館入口付近

機能:

  • 来院者の検温、37.5度を超える来院者の誘導

  • 来院者のマスク着用有無確認、マスク未着用者の誘導

  • ロボットの自動起動、検温位置への移動、充電ステーションへの移動・充電

 

資料請求

詳細資料をお送りいたします。

送信が完了しました。